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  • ポカリとアクエリアスどっちがいい?野球部の熱中症対策におすすめなのは?

    ポカリとアクエリアス、どっちを選べばいい?

    夏の野球では、大量の汗をかくため水分補給がとても大切です。

    「ポカリとアクエリアス、どっちを持たせればいいの?」と迷う方も多いのではないでしょうか。

    どちらもスポーツドリンクですが、それぞれ特徴が違います。

    今回は野球部の母目線で、違いを分かりやすく紹介します。

    ポカリとアクエリアスを比較

    ポカリスエット

    ✅ 汗で失った水分と電解質を補給しやすい

    ✅ 運動後や真夏の試合におすすめ

    ✅ 少し甘め

    アクエリアス

    ✅ スッキリした味

    ✅ ゴクゴク飲みやすい

    ✅ 毎日の練習におすすめ

    比較してみると…

    保冷力ではなく、補給する成分に違いがあります。

    • 汗を大量にかく日 → ポカリ
    • 普段の練習 → アクエリアス

    という使い分けがおすすめです。

    我が家の使い分け

    我が家では、

    試合の日や猛暑日はポカリスエット。

    通常練習や移動中はアクエリアス。

    気温や練習時間に合わせて使い分けています。

    粉末タイプがおすすめ

    毎日部活がある家庭なら、粉末タイプがおすすめです。

    メリット

    • コスパが良い
    • 好きな濃さで作れる
    • ゴミが少ない
    • 大容量の水筒にも作りやすい

    こんな人にはポカリ

    • 真夏の試合
    • 炎天下の練習
    • 汗を大量にかく日

    こんな人にはアクエリアス

    • 普段の部活
    • 甘すぎる飲み物が苦手
    • 毎日飲みたい

    関連記事

    ▶ 野球用水筒おすすめ5選

    ▶ サーモスvs象印比較

    ▶ 野球用水筒2Lと3Lどっちがいい?

    ▶ 野球部の熱中症対策

    まとめ

    ポカリスエットとアクエリアスは、どちらも野球部におすすめのスポーツドリンクです。

    • 真夏や試合の日はポカリスエット
    • 普段の練習はアクエリアス

    というように使い分けると、水分と電解質を効率よく補給できます。

    暑い季節は、スポーツドリンクだけでなく、十分な休憩や塩分補給も忘れずに行いましょう。

  • サーモスvs象印徹底比較!野球用水筒はどっちがおすすめ?

    「サーモスと象印、野球用にはどっちがいいの?」

    部活動や少年野球では、暑い季節に長時間冷たい飲み物を保てる水筒が欠かせません。

    実際に使ってみると、どちらも人気メーカーですが、それぞれに特徴があります。

    この記事では、保冷力・洗いやすさ・重さ・価格を比較し、野球をする子どもにおすすめなのはどちらなのかを詳しく紹介します。

    サーモス

    • 保冷力:★★★★★
    • 軽さ:★★★★★
    • 洗いやすさ:★★★★☆
    • 価格:やや安い

    象印

    • 保冷力:★★★★★
    • 軽さ:★★★★☆
    • 洗いやすさ:★★★★★
    • 価格:少し高め

    サーモスのメリット

    • 軽くて持ち運びしやすい
    • ワンタッチで飲める
    • 部活向けサイズが豊富
    • 価格も比較的安い

    デメリット

    • パッキンが複数あり洗う手間がある

    象印のメリット

    • シームレスせんで洗いやすい
    • 保冷力が非常に高い
    • パッキンをなくす心配がない

    デメリット

    • 少し価格が高め
    • サーモスより少し重いモデルもある

    野球部ならどっちがおすすめ?

    毎日部活で使うなら、私はサーモスがおすすめです。

    理由は

    • 軽い
    • 丈夫
    • ワンタッチで素早く飲める
    • コスパが良い

    一方、

    「洗いやすさを最優先したい」

    という方は象印がおすすめです。

    こんな人にはサーモス

    ✅ 中学生

    ✅ 高校球児

    ✅ 毎日部活で使う

    ✅ 軽さ重視

    こんな人には象印

    ✅ 小学生

    ✅ 毎日しっかり洗いたい

    ✅ パッキンをなくしたくない

    よくある質問

    保冷力はどちらが上?

    どちらも非常に高い性能ですが、大きな差はありません。

    2Lと3Lはどっちがおすすめ?

    真夏の高校野球なら3L、小学生なら2Lで十分なことが多いです。

    ▶関連記事
    「2Lと3Lどっちがいい?」

    まとめ

    サーモスと象印はどちらも優秀なメーカーです。

    軽さ・コスパ重視ならサーモス

    洗いやすさ重視なら象印

    という選び方がおすすめです。

    暑い夏の練習では、水分補給が熱中症対策にもつながります。お子さんに合った水筒を選んで、快適に野球を楽しみましょう。

  • 野球用水筒おすすめ5選!高校球児・少年野球に人気の大容量モデルを比較

    夏の野球では水分補給がとても重要です。

    わが家も子ども3人が野球を続けていますが、「水筒が足りない!」「ぬるくなって飲まない…」という経験を何度もしました。

    そこで今回は、実際に野球をしている家庭でも人気の野球用水筒おすすめ5選を紹介します。

    この記事を読めば、自分のお子さんに合った水筒が見つかります。

    目次

    • 野球用水筒の選び方
    • 野球用水筒おすすめ5選
    • 2Lと3Lはどっちがいい?
    • よくある質問
    • まとめ

    野球用水筒の選び方

    まずは選ぶポイントです。

    保冷力

    夏のグラウンドは40℃近くになることもあります。

    真空断熱タイプがおすすめです。

    容量

    小学低学年:1.5〜2L

    小学高学年:2L

    中学生・高校生:2〜3L

    洗いやすさ

    毎日使うので、口が広くパーツが少ないものが便利です。

    野球用水筒おすすめ5選

    ① サーモス 真空断熱スポーツジャグ

    ★★★★★

    おすすめポイント

    • 保冷力が高い
    • 飲みやすい
    • 丈夫
    • 野球部で使っている子が多い

    こんな人におすすめ

    • 真夏の試合が多い
    • 保冷力重視

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    ② 象印 ステンレスクールボトル

    ★★★★★

    おすすめポイント

    • 氷が入れやすい
    • 洗いやすい
    • パーツが少ない

    こんな人におすすめ

    • 毎日の手入れを楽にしたい

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    ③ タイガー 真空断熱ボトル

    ★★★★☆

    おすすめポイント

    • 軽量
    • 保冷力が高い
    • 持ち運びやすい

    (リンク)

    ④ ピーコック スポーツボトル

    ★★★★☆

    おすすめポイント

    • コスパが良い
    • 初めてのスポーツ水筒におすすめ

    (リンク)

    ⑤ キャプテンスタッグ スポーツジャグ

    ★★★★☆

    おすすめポイント

    • 大容量
    • 合宿や長時間練習向き

    (リンク)

    2Lと3Lどっちがいい?

    2Lがおすすめ

    • 小学生
    • 半日練習
    • 持ち運び重視

    3Lがおすすめ

    • 中学生
    • 高校球児
    • 真夏の1日練習
    • ピッチャー

    よくある質問

    スポーツドリンクを入れてもいい?

    対応している水筒なら問題ありません。

    購入前に必ず確認しましょう。

    氷はどのくらい入れる?

    半分程度入れると夕方まで冷たさが続きます。

    まとめ

    野球用水筒は毎日使うものだからこそ、保冷力と容量が重要です。

    迷ったら「サーモス 真空断熱スポーツジャグ」が最もおすすめです。

    長く使えて、真夏の試合でも冷たさが続きます。

  • 高校球児に夏休みってあるの??①

    即答で、夏休みはありません!!学校がお休みの分、朝から練習です。朝から練習ということは、早朝のお弁当作りもいつもと変わらずにあります。笑

    この時期におすすめのお昼ご飯は、やっぱり麺ですよね。我が家は素麺とうどんのローテーションです。この酷暑の中、さっぱりした物じゃないと喉を通らないですよねー。

    100均のタッパーにうどんを入れて、トッピングをのせます。サーモスのスープジャーに麺つゆと水入れます。麺だけじゃ体重も増えないので、相変わらず朝から揚げ物は作ります!!

    あとは、果物。長女と次女の女の子たちは果物大好き。

    パイナップルやシャインマスカット、コンビニの冷凍果物常備してます。

    夏場はさっぱりとして、食べやすいお弁当になるように心がけています。

    結果、夏休みも普段と変わらず、子どもも大人もフル稼働です。

  • 【2026年版】アイシングU比較|おすすめはどれ?野球・スポーツ向けに徹底レビュー

    アイシングU(正規品)の特徴

    • 氷と水を入れるだけですぐ冷える
    • 首にしっかり密着するU字型
    • 両手が空くので野球・サッカー・ゴルフに便利
    • 首だけでなく膝や太もものアイシングにも使用可能 

    おすすめな人

    • 少年野球
    • 中学硬式野球
    • 高校野球
    • スポーツ観戦
    • 屋外作業

    Adareとの違い

    アイシングU

    メリット

    • フィット感が高い
    • スポーツ用途で使いやすい
    • 正規メーカーの商品で安心

    デメリット

    • 少し価格が高め

    Adare

    メリット

    • セール価格で購入しやすい
    • 普段使いにも向いている

    デメリット

    • スポーツ向けとしては正規品より使用実績が少ない

    野球母が選ぶなら

    炎天下の野球では、

    • 長時間の練習
    • 試合の待機時間
    • ベンチでのクールダウン

    など首を何度も冷やす場面があります。

    そのため、冷却力とフィット感を重視するならアイシングU正規品がおすすめです。氷を入れて使うため、PCMリングとは異なるしっかりした冷却感が期待できます。

    こんな人におすすめ

    • 本格的な部活・野球 → アイシングU
    • コスパ重視・普段使い → Adare
    • 家庭用・軽い運動 → 山善アイスネックU

    まとめ

    本格的なスポーツで使うなら、価格差がそれほど大きくないため正規品のアイシングUを選ぶ価値があります。

    価格を抑えたい場合はAdareも候補になりますが、野球やサッカーなど長時間の屋外活動では、フィット感や使い勝手を重視して選ぶのがおすすめです。

  • 野球母 夏のお弁当事情

    夏の野球部のお弁当は「量」より「安全」が大切

    夏は練習や試合で体力を消耗するため、しっかり食べることが大切です。

    しかし、気温が高い日は食中毒のリスクも高くなります。

    私も高校球児の母として、夏のお弁当作りでは「たくさん食べてもらうこと」と「傷ませないこと」の両方を意識しています。

    今回は、わが家で実践している夏のお弁当作りのポイントをご紹介します。

    夏のお弁当作りで気を付けたい5つのポイント

     ご飯はしっかり冷ましてから詰める

    炊きたてのご飯をそのまま詰めると、蒸気がこもって菌が繁殖しやすくなります。

    ご飯は一度広げて冷ましてから詰めましょう。

     おかずも完全に冷ます

    唐揚げや卵焼きなども、熱いまま詰めないことが大切です。

    少し時間を置いて粗熱を取ってから入れるだけでも違います。

     保冷剤は多めに入れる

    真夏は保冷剤を1つだけでは足りないこともあります。

    おすすめは

    • 上に1個
    • 下に1個

    のように、お弁当を挟むように入れる方法です。

     汁気の多いおかずは避ける

    煮物など水分の多い料理は傷みやすくなります。

    夏は

    • 唐揚げ
    • 焼き鮭
    • ハンバーグ
    • つくね
    • ウインナー

    などがおすすめです。

     保冷バッグを活用する

    お弁当だけでなく、

    • 補食
    • ゼリー飲料
    • スポーツドリンク

    も一緒に保冷バッグへ入れると安心です。

    夏におすすめのおかず

    主菜

    • 唐揚げ
    • 照り焼きチキン
    • 焼き鮭
    • ハンバーグ
    • 豚の生姜焼き

    副菜

    • ブロッコリー
    • 枝豆
    • にんじんしりしり
    • きんぴらごぼう
    • ひじき煮(しっかり水気を切る)

    ご飯

    • 梅干し
    • ゆかりご飯
    • おにぎり

    梅干しや酢を使ったメニューは風味もよく、暑い日でも食べやすいです。

    試合の日に持たせたい補食

    野球は試合時間が長くなることもあります。

    お弁当だけでなく補食も用意しておくと安心です。

    おすすめは

    • おにぎり
    • バナナ
    • カステラ
    • エネルギーゼリー
    • 塩分タブレット

    暑さで食欲が落ちる日でも、手軽にエネルギー補給ができます。

  • 2Lと3Lどっちがいい?野球用水筒を高校球児の母が比較

    ●小学生:2Lで十分なことが多い

    ●中学生:2L〜3L

    ●高校球児:高校によって

    3人とも野球をやってきて、我が家は2L水筒で十分でした。理由としては、2L水筒➕スポーツドリンクのペットボトルを2本持たせている事と、あまり大きい水筒だと持ち運びが大変という事です。

    また、高校生になると学校にもよると思うのですが、逆に水筒は1L程度になります。息子のチームも娘のチームもキーパーを用意してくれるので、自分の水筒の中身が終わったら、キーパーからもらう。という感じです。高校生になったら、まずはチームに確認してから水筒を用意した方が良さそうですね!

  • 小学校・中学校・高校 野球で一番大変なのは?3人育てた野球母が本音で比較

    「一番大変なのはいつ?」

    「小学校が大変だった」

    「中学が一番きつい」

    「いや、高校が一番!」

    野球をやっている家庭なら、一度はこんな会話をしたことがあるのではないでしょうか。

    私は子ども3人の野球生活を経験しています。

    結論から言うと…

    どの年代も違う大変さがあります。

    今回は、小学校・中学校・高校それぞれのリアルな大変さを比較します。

    小学校野球|親の出番が一番多い

    小学校は何より親の協力が必要です。

    例えば…

    • 当番
    • お茶当番
    • 試合の送迎
    • イベントのお手伝い
    • 応援
    • スコアを書く

    子どもより親が疲れる日も少なくありません。

    でも、その分子どもの成長を一番近くで見られる時期でもあります。

    大変度

    ★★★★☆

    中学校硬式野球|お金と送迎が大変

    中学になると、野球のレベルが一気に上がります。

    特に大変なのは…

    • 遠征が増える
    • 朝が早い
    • 練習時間が長い
    • 道具代が高い
    • 月謝や遠征費が増える

    親は送迎と家計のやりくりに追われます。

    体も大きくなるので、食費も一気に増えてきます。

    大変度

    ★★★★★

    高校野球|精神的な大変さが一番

    高校野球になると、親の当番は減ることもあります。

    その代わり…

    • 朝4〜5時起きのお弁当作り
    • 補食の準備
    • 食事管理
    • ケガの心配
    • レギュラー争い
    • 進路や将来への不安

    子ども自身が本気で野球に向き合うからこそ、親も見守る難しさを感じます。

    「頑張れ」と言いたくても、何も言えない日もあります。

    大変度

    ★★★★★+

    高校でも、寮に入るとまた違った大変さがあるのだと思います。我が家は通い生だったので、寮生の親の大変さはわからず…です。

    結局、一番大変なのは?

    私が感じる順位は…

    🥇 高校野球

    理由:精神的な負担が一番大きい

               お金の負担が更に増える

    🥈 中学校

    理由:送迎・お金・食事の負担が増える

    🥉 小学校

    理由:親の出番は多いが、子どもと一緒に楽しめる時間も多い

    でも、一番楽しかったのも野球

    正直、何度も「大変だな」と思いました。

    でも今振り返ると…

    • 家族みんなで応援した日
    • 初ヒットを打った日
    • 仲間と笑った日
    • 勝って泣いた日
    • 負けて悔し涙を流した日

    どれも大切な思い出です。

    野球は大変ですが、それ以上に親子で成長できる時間だと感じています。

    小学校・中学校・高校は、それぞれ違う大変さがあります。

    • 小学校:親のサポートが中心
    • 中学校:送迎・お金・食事が大変
    • 高校:精神的な支えが必要

    どの時期も決して楽ではありません。しかし、子どもと一緒に成長できるかけがえのない時間でもあります。

    まだ習い事を何にしようか迷っている家庭があるのであれば、野球をおすすめします!!

  • 野球母の平日スケジュール|高校球児・野球女子2人 3人を育てるリアルな1日

    「野球をしている子どもがいる家庭って、毎日どんな生活をしているの?」

    私も野球を始める前はそう思っていました。

    しかし実際は、送迎・洗濯・お弁当・補食作り・夕飯準備…。

    気づけば自分の時間はほとんどありません。

    今回は、子ども3人が硬式野球を頑張る我が家のリアルな平日スケジュールをご紹介します。

    5:00 起床

    まずは朝食作り。

    高校球児は朝からしっかり食べることが大切なので、

    • ご飯
    • 味噌汁
    • 卵料理
    • 肉や魚
    • 牛乳
    • フルーツ

    を意識しています。

    お弁当の準備も同時進行です。

    5:15 子どもたち起床

    朝食を食べながら、その日の予定を確認。

    忘れ物がないかチェックし、送り出します。

    7:45 出勤

    仕事開始。

    日中は仕事モードですが、頭の片隅には

    「今日の送迎は何時?」

    「夕飯は何にしよう?」

    そんなことを考えています。

    17:30 帰宅

    帰宅したら休む間もなく

    • 洗濯たたみ
    • 夕飯作り
    • 洗い物

    がスタート。

    野球家庭の洗濯は本当に量が多いです。ユニフォームや練習着、靴下など、毎日山のようにあります。共働き家庭では、この時間帯が一番慌ただしいと感じる方も多いでしょう。

    21:30 迎え

    ●夕飯を温めて出す。

    ●弁当箱や水筒を洗い

    ●汚れたユニフォームを

    ウォッシュボーイで洗う。

    ●翌日の弁当の下準備

    23:30 やっと自分時間

    子どもたちが寝た後、

    • ブログを書く
    • 翌日の予定確認

    ここでようやく一息。

    でも気付けば眠くなり、そのまま就寝する日も少なくありません。

    野球母の平日は、とにかく時間との勝負です。

    大変なことも多いですが、子どもが頑張る姿を見ると「また明日も頑張ろう」と思えます。

    同じように頑張る野球母さん、一緒に無理せず乗り切りましょう!

  • 【2026年版】野球用水筒おすすめ|高校球児の母が容量・保冷力・洗いやすさを徹底比較

    「野球の練習で水筒が足りない…」

    「2Lと1.5L、どっちがいい?」

    「保冷力が長持ちする水筒は?」

    我が家は子ども3人が硬式野球をしています。真夏の練習や遠征では、水筒選びで何度も失敗しました。

    この記事では、高校球児の母の目線で、本当に使いやすかった水筒を比較して紹介します。

    大きさは?

    真夏の練習では、2Lの水筒でも一日持つか持たないか…です。2Lの水筒にプラスしてスポーツドリンクのペットボトルを持たせました。OS1も持たせます。

    水筒の大きさは1.5L~2Lがおすすめ。

    次に洗いやすさは?

    水筒の底まで手が入る大きさ

    一番洗いやすいですよね。

    そして、蓋。

    パッキンが外れちゃって、水筒の中身が漏れてた…なんて事は何度も!!

    パッキンが外れにくい水筒がいい!

    と何度も思いました。

    保冷力は?

    真夏の一日練習でも、

    氷が溶けにくく保冷力のある水筒がいい!

    この3点を重視してたどり着いた水筒が

    サーモスの水筒でした。

    値段はそれなりにしますが、

    小学校~中学校まで使い続けられ、

    耐久性もいいです。

    チームの中でもサーモス水筒を

    使っている子が多かったですね!

    サーモス水筒はおすすめですよ。